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		<title>１００切りゴルフ！短期間ゴルフスイング上達法</title>
		<link>http://www.100giri.com/</link>
		<description>～シングルゴルファーへの道も１００切りから～　夢の７０台を目指して</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Wed, 16 May 2012 09:13:44 +0900</lastBuildDate>
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			<title>最短ゴルフ上達法「ティーチングプロの逆襲」ＤＶＤのレビュー</title>
			<link>http://www.100giri.com/020review/kogadvd.html</link>
			<description><![CDATA[
　古賀公治氏というテーラーメイド契約ティーチングプロとして今まで約８０００人をレッスンし、多くのクラブチャンピオンを排出してきた方がいます。　　この古賀氏がゴルフ上達のためのＤＶＤを発表されたのです。その名も　最短ゴルフ上達法「ティーチングプロの逆襲」ＤＶＤ　です！　　くーたろうもメルマガ【１００切りゴルフ】の文章だけでは、どうしても伝えきれない部分があり、どうしようかなぁ？と考えているところでしたが、古賀氏より連絡をいただき、早速、そのＤＶＤを観させて頂きました。　　　　　　　　めっ、目からウロコとは、このことか・・・。　　　まさに、ゴルフスイングのコツである　グリップとアドレスを毎回、同じようにセットアップする方法やクラブによってボールの位置が自動的に決まる方法など・・・今まで聞いたことの無い内容が盛りだくさんでした！　　くーたろう自身もゴルフスイングに関する多くのビデオやＤＶＤを観てきましたが、それらとは一線を画す内容でした！　　　とにかく、これからゴルフを始めようと考えている方や、まだ始めたばかりの初級者の方はもちろん、さらに上を目指そうとされている上級者の方まで確実にスキルアップ可能なことを保証します。（マジ）　これ！絶対に手に入れられることをおすすめします！！　　　　25年間100を切れなかった超へっぽこゴルファーでもわずか半年で平均30もスコアを縮めた、最短ゴルフ上達法：ゴルフ上達プログラム　on　DVD　「スイング基礎セット」追伸。　現在、このＤＶＤの続編がどんどん発売されています！しかし、この最初の3本はゴルフ上達DVDとして、とにかく秀逸です。人に紹介するのは責任重大ですが、このDVDほど自信を持って万人にオススメできるものは珍しいと思います。ゴルフをこれから始めようとされている方からシングルゴルファーまで本当に一見の価値ありです！ゴルフ１回　もしくは　飲みに行くのを２回　我慢してでも手に入れてください。きっと、あなたに観てよかったと言ってもらえると自信を持ってオススメします！25年間100を切れなかった超へっぽこゴルファーでもわずか半年で平均30もスコアを縮めた、最短ゴルフ上達法：ゴルフ上達プログラム　on　DVD　「スイング基礎セット」
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			<pubDate>Mon, 14 May 2012 05:06:56 +0900</pubDate>
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			<title>Ｎｏ．９　車の衝突実験とゴルフスイングのインパクト</title>
			<link>http://www.100giri.com/029melmag/entry77.html</link>
			<description><![CDATA[
ちくしょう・・・　ドライバーがぜんぜん飛ばない・・・ゴルフにおいてこの1番ウッドさえぶっ飛んでくれたらどんなに楽しいか。どんなに爽快な気持ちにさせてくれるのか。それを味わうために最新のドライバーまで手に入れクラブセッティングしたはずなのに！なぜ、肉体的にも体力的にも勝っている自分がオーバードライブされるのか？そんなことをいつも考えているときでした。ある映像が目に飛び込んできたのです。あなたは車の衝突実験を見たことがあるでしょうか？そう。あの車に人形を乗せて壁に激突させる実験です。時速５０キロで正面から壁に激突させるのですが、その衝撃たるや凄いものがあります。そのとき面白い実験が行われました。同じ５０キロで衝突するのですが、加速しながら５０キロで衝突するのと、もう一方は５０キロ以上の速度からブレーキを踏んで５０キロまで減速したときに衝突するというものでした。どちらも凄い衝撃だったんですが、よく見てみるとあきらかに前者の加速しながら衝突したときの方が車の壊れ方や人形に与えた衝撃度が大きかったのです。また、こんな実験がありました。今度は正面からぶつかるのではなく、少し角度を付けて斜めからの衝突です。この場合は正面からの衝突に比べて、あきらかに衝撃度が弱くなったのですが、車自体は横転したり、はじき飛ばされていました。ここでハッと気づきを得たのです。これって。。。ゴルフスイングに応用出来るんじゃないか？車がクラブヘッド壁がボール車の速度がヘッドスピード衝突する角度がインパクト時のクラブヘッドとボールの角度ということは・・・つづく・・・
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			<pubDate>Sat, 12 May 2012 17:50:16 +0900</pubDate>
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			<title>Ｎｏ．８　インパクト後の角速度は本当に必要なのか？</title>
			<link>http://www.100giri.com/029melmag/entry73.html</link>
			<description><![CDATA[
前回の時計盤ドリルどうでしたか？このドリルは１００切りスイングの核となるものです。そして、１００切りと言っていますが、９０切り・８０切りをする上でも同じく、核となるものです。以前、お話しした「袈裟斬りスイング」と併せて習得すると、重力と遠心力を手に入れたも同然です。と同時にあなたは夢のシングルに向かって着実に近づくのです。１００切りスイングの練習はいづれも家の中で出来ますから、毎日３分でいいですから練習して感覚を身につけてください。そして週末、練習場で試してみてください。時計盤ドリルは、グリップをへそから離して前傾すれば、通常のアドレスになります。逆に言えば、自分のアドレスをとって、時計盤が前に傾いた状態をイメージしながら、時計盤ドリルと同じ方法でスイングすれば良いのです。その際、いつも言っていますが、肩・腕・手首・手には余計な力をいっさい入れずにゆっくりとスムーズに回転しながらスイングします。そして、今の段階ではボールの行方は気にしないでください。右へ行こうが左へ行こうがいいのです。とにかく一番大事なのは球を捉えている感触なのです。今までに感じたことのない、球を捕まえる感覚を経験して欲しいのです。球の方向ばかりに気と取られていると、またツバメ返しのような、下から上に振るスイングになってしまいますので気をつけてください。今後、このメルマガで球を捕まえながらも格段に方向性が良くなる様にあなたのスイングを激変させてみせます！（かなり強気！）それがくーたろうの使命だと考えています。あなたはいづれ、その違いに驚くことになるでしょう。さて、今回は・・・インパクト後の角速度は、インパクトが終わってしまえば、ボールはクラブから離れて行くのだから関係ないのでは・・・？という疑問についてお話ししたいと思います。これ、どういうことかと言いますと。ボールを飛ばすには、おもいっきりボールをひっぱたげば良いはずだ！なぜなら、ボールはインパクトの後、すぐにヘッドから離れていくから、その後のクラブのスピードや動きは関係ないじゃないか。ということです。確かに言われてみれば、そんな感じがしますよね？くーたろうもゴルフを始めた頃、ずっとそう思っていました。球を飛ばそうと思えば思うほど、上半身の筋肉を総動員し、親の敵であるかのように球を睨みつけ、渾身の力でハード・ヒットする。それが飛ばしの王道だ！って真剣に思っていました。ゴルフを始めた１０年前、いつも腑に落ちないことがありました。年齢は６０歳、身長はくーたろうより１０センチ以上低く、体重も１５キロ軽く、力だってくーたろうの方があるのは明らかです。そんな男がくーたろうを楽々とオーバードライブしていくのです。その男とはゴルフの師匠でもある義理の父でした。こっちは３０歳。そんなバカなことがあるか！！とますます力を入れ、超人ハルクと化しながらラウンドしたものです。結果、チョロ有り、大ダフリ有り、どスライスもどチーピンもありの何でも有りのミスショットの総合商社でした。１ラウンドでドライバーを持つのはショートホールを除く１４回。せいぜいまともに当たるのが１～２回。しかし、そのショットでさえ飛距離でおいていかれるのです。ラウンド後はもっと悲惨で、体中のあらゆる場所が悲鳴を上げ、腕も足も筋肉痛でぼろぼろになりました。「ミスショットは技術が未熟だから仕方がないとして、何故、まともに当たったショットが飛ばないのだろうか？」いつもそんなことを考えていたくーたろうは、ついにそのヒントとなる映像を目にすることになるのでした。つづく・・・
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			<pubDate>Mon, 7 May 2012 11:30:00 +0900</pubDate>
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			<title>Ｎｏ．７　角速度を多くする時計盤ドリル</title>
			<link>http://www.100giri.com/029melmag/entry71.html</link>
			<description><![CDATA[
前回は角速度を１度でも多くすることで遠心力を最大限に高めると同時に、ヘッドスピードをアップさせられるとお話ししましたね。さて、今回はこれらのことを踏まえて、実際にゴルフスイングにおいての回転についてお話しします。早速ですが、クラブを１本持ってきてください。短いクラブ（ＳＷ）にしましょうか。１．まず、グリップをおへそのあたりにつけて真っ直ぐ伸ばし、直立で立ってください。　┫　　←　横から見るとこんな感じです。 こうすることでグリップエンドの指す方向が常におへそになります。２．次に自分が時計の中心に立っていると考えてください。　　ちょうどおへそのあたりに、浮き輪のように時計盤があって、　　そのすぐ上に時計の針に相当するクラブがあります。３．自分の真上から見て、持っているクラブは何時を指していますか？　　そう、１２時ですよね。４．そこからゆっくりと３時を指すまで右に回転してください。　　ポイントはクラブをおへそから直角に持っているので、その角度を維持　　して回転することです。　　注　これは素振りではないので、本当にゆっくりとやってください。　　　　前傾もしていませんので、完全な平行回転ですよ。　　これがテーク・バックに相当します。そして３時を示したところで　　肩が９０度回っていることをかくにんしてください。５．そこから元の１２時まで戻してください。　　これがインパクトです。６．さあー、お待たせ致しました！　ここからが核心部分です。　　あなたはこのインパクトからクラブはどこへ行くと思いますか？　　よーく考えてくださいね。　　・・・・・・・・・　　・・・・９・・時！？　　そ、そうです。９時の方向ですよね。　　　　このように時計盤で考えれば、おそらくどなたでも正解を言い当てると　　思います。しかし、ここでよーーーく自分のスイングを思い出してください。本当に９時の方向にクラブを回転しながら振っていますか？はっきり言います。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━多くのアマチュアゴルファーはインパクト直後から急激に回転が止まってしまい１１時～１１：３０位の方向に振っているのです！ひどい人は１２時まで振らずに１２：３０でインパクトを迎え、その後、グリップエンドの指す方向がおへそから大きく外れてしまい時計の針に相当するクラブを時計盤の外へと持って行ってしまっているのです。　　　　　これが、球が捕まらないスイングの正体です。そして、これこそが【上から下に振る】効率の良いスイングの対局にある【下から上に振る】スイングとなる大きな原因の一つなのです。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━このようなスイングでは角速度はインパクト、もしくはインパクト直前で急激にブレーキが掛かってしまい、限りなく０度に近い角度にしかならないのが、お解りになるでしょうか？この理屈が分かっていないと、例えば球が捕まらないしスライスばっかりするからといって、力任せにブッ叩いたり、手をこねたりなどの小手先の調整をしてしまい、結果ドツボにはまってゆくのです。今回のお話はとても重要ですので、必ず、時計盤のドリルをやってみてくださいね。テーク・バック　３時インパクト　　１２時フォロー　　　　９時特にインパクトからフォローの感覚！　これ絶対に感じてくださいね！この感覚を感じながらボールを打つと目からウロコ間違いナシですよ！！それでは、次回【１００切りゴルフ】お楽しみに～！！サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ。（淀川長治風）（おわり）ふぅー。今週もやっと書き終えた。。。・・・・・・・・・・ん！？も、もしかして・・・（汗）こんなこと考えてる人います？インパクト後の角速度は、インパクトが終わってしまえば、ボールはクラブから離れて行くのだから関係ないのでは・・・？そう思っているアナタ！　・・・・　ス、スルドイ、鋭すぎます！じつは、くーたろうも最初はずっとそう思っていました。次回、その疑問にお答えします。つづく・・・
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			<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 02:47:25 +0900</pubDate>
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			<title>メルマガ【１００切りゴルフ】とは？</title>
			<link>http://www.100giri.com/melmag100.html</link>
			<description><![CDATA[
こんにちは！このサイト　【１００切りゴルフ！短期間ゴルフスイング上達法】を管理しているくーたろうです。 サイトをご覧になられて気づかれた方がいると思いますが、ゴルフ上達のためのメールマガジン【１００切りゴルフ】を以前まぐまぐから発行させて頂いておりましたが、現在は連載を終了しております。連載期間は2006年1月1日～2009年8月26日の約3年9ヶ月でした。最新号のみの公開でしたが、このたび過去に連載していた記事を下に加筆・修正を加えながら随時公開させていただくことになりました。あなたのゴルフ上達のために何かのキッカケやヒントになれればと願っております。 さて、タイトルは【１００切りゴルフ】なんですが、じつはこのメルマガ。。。１００切りしてもらうだけが目標じゃないんです。 このサイトのトップページにも書いてますが、１００切りはあくまでも通過点だと考えているんです。  ゴルフは、たとえスコアが悪くてもその魅力を知ってしまった（取り憑かれた？）人にとって、この上ない喜びを与えてくれますよね？ もちろん、地獄も味わせてくれますが・・・（爆） では、ゴルフの魅力って何でしょう？人それぞれ色んな魅力を感じてるでしょうね。  くーたろうの場合は コース＆自然との戦い。（コースマネジメント）自分との戦い。（メンタルマネジメント）ボールをコントロールする。（スイング技術） という点に最大の魅力を感じるのであります。また、終わる事のない永遠の課題でもあるわけです（笑） そして、この３つはスコアとなって如実に自分に返ってきます。  ゴルフの楽しみはスコアだけではありませんが、やはりスポーツ（ゲーム）として、スコアにこだわる姿勢は大切だと考えています。 あなたも経験しているはずですが、自分にとっての好スコアでラウンド出来たときの達成感・爽快感・充実感には格別なものがありますよね？ その達成感・爽快感・充実感にもレベルによって違いがあると思うんです。 １００台でのラウンド。 ９０台でのラウンド。 ８０台でのラウンド。 ７０台でのラウンド。  【１００切りゴルフ】ではこの感覚の全てをできるだけ多くの人に味わってもらい、今よりもっともっとゴルフを好きになって楽しんでもらうことが狙いなんです。 これはくーたろう自身の社会貢献欲でもあります（笑）  たまに読者の方からこんな感想を頂きます。くーたろうさん！【１００切りゴルフ】に書いてある話って練習して身に付ければ、１００切りどころか７０台でラウンドすることだって夢じゃないですよね？   はい、まったくその通りです（笑）  くーたろうはいつも心掛けている事があるんです・・・ それは１００切りするためだけの小手先のテクニックではなく、９０切り、そして８０切り達成にも通じるお話しをしていこう！って。。。  そうしないと、 「はい、１００を切りました。」「それじゃ、今までのはおいといて次はこれをやって９０切りしましょう！」 なんてことになりかねないからです。   そんなことするくらいなら、１００以上のスコアのときから、７０台で回れる考え方や技術を学び、練習するほうが絶対に短期間に上達できるはずだと思うからです。  １００を切る技術の精度を高める事が７０台でラウンドするための方法であれば、余計な遠回りをせずに最短で上達できるのでは？と考えているのです。  今、１００以上のスコアでラウンドしている人にとって、７０台でラウンドすることって雲を掴むような話だと感じてるはずです。 「きっと７０台を出す人には数え切れないほどの様々なテクニックがあるはずだ！」 とも思っているのではないでしょうか？   正直に言います。  じつは、そんなことないんです！！　（汗；）   ゴルフで好スコアを出すにはテクニックの数やスーパーショットの数ではなく、 いかにミスを少なくするかが鍵なんです。   ３００ヤードぶっ飛ばして林の中に打ち込む事でもなければ、タイガーでも狙えない木と木の間を抜くショットでもありません。（笑）   ということは・・・つまり・・・そう、おきまりの基本が大事だということにつながってしまいます。 基本が大事！？もう耳にタコかも知れませんね。（笑）  でもね。よく考えてみてください。 基本となる繰り返し同じスイングが出来ない状態で、ミスを少なくしようなんて、どだい無理な話だと思いません？  もし曲がりなりにも自分のスイングというものがあれば、 「自分のスイングでこのクラブだと、？？％の確率でこの方向にこれぐらいのキャリーのショットが打てる！」 っていう具合に判断出来るのです。   よってミスしたときの対策を事前に想定したり、持つクラブを変更したり、狙う方向を変えたりといった色んなチョイスが出来るようになるわけです。 そんな風になれば、どんなにゴルフが楽しいか想像出来ますよね？   そのためにはあなただけの【１つの基本スイング】技術的には、これこそが土台となるべきなんです。  これを理解せずして、どんなテクニックを身に付けようと、ある日、ちょっとした事がきっかけで全てが崩壊してしまいます。だから、あなただけの【１つの基本スイング】を身に付けることが技術面での最優先事項なんです。 その上でいろんなアレンジを加えていけば本当のテクニックになっていくとくーたろうは考えています。  【１００切りゴルフ】ではあなただけの【１つの基本スイング】を身に付けてもらうためのヒントと共に、１００切りするためだけの話しにとどまらず、その精度を高めることによって、９０切り、さらに８０切りを達成してもらえるようなお話しをしていこうと思います。それでは、メルマガ【１００切りゴルフ】をご覧下さい。メルマガ【１００切りゴルフ】第１章ゴルフスイングに必要なチカラとは［重力］と［遠心力］だ！
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			<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 15:05:41 +0900</pubDate>
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